当サイト、Codex 日本語版は今後積極的な更新は行わない予定です。後継となる新ユーザーマニュアルは、https://ja.wordpress.org/support/ にあります。
万が一、当サイトで重大な問題を発見した際などは、フォーラムWordSlack #docs チャンネルでお知らせください。</p>

「関数リファレンス/get stylesheet directory uri」の版間の差分

提供: WordPress Codex 日本語版
移動先: 案内検索
(最新英語版を反映。一部未翻訳です。)
(使い方: 見出しを和訳しました。)
14行目: 14行目:
  
 
== 使い方 ==
 
== 使い方 ==
<b>Use the URI</b>
+
<b>URI を使う場合</b>
 
  <?php get_stylesheet_directory_uri(); ?>
 
  <?php get_stylesheet_directory_uri(); ?>
  
<b>Output the URI</b>
+
<b>URI を出力する場合</b>
 
  <?php echo get_stylesheet_directory_uri(); ?>
 
  <?php echo get_stylesheet_directory_uri(); ?>
  

2013年10月15日 (火) 22:37時点における版

この項目「関数リファレンス/get stylesheet directory uri」は、翻訳チェック待ちの項目です。加筆、訂正などを通して、Codex ドキュメンテーションにご協力下さい。

説明

テーマまたは子テーマの スタイルシート ディレクトリの URI を取得する。SSL が存在するかチェックする。

注意: 末尾にスラッシュ( / )は含まれません。

この関数は、適切な形式のURIを返します。つまり、(http:// or https:// 等の完全な形の)ウェブアドレスです。リンクや、追加スタイルシートの参照、あるいは最も良く使うであろう画像の参照に使用するのに適しています。

子テーマを使用している場合、子テーマのディレクトリの URI を返します。 親テーマのディレクトリを取得するには get_template_directory_uri() を使用してください。

ローカルファイルへのリンクが欲しい場合は、get_stylesheet_directory()/enを使用してください。

使い方

URI を使う場合

<?php get_stylesheet_directory_uri(); ?>

URI を出力する場合

<?php echo get_stylesheet_directory_uri(); ?>

パラメータ

なし

戻り値

uri (文字列) 
スタイルシートのあるディレクトリ URI

用例

Image (HTML)

<img src="<?php echo get_stylesheet_directory_uri() ?>/images/aternus.png" alt="" title="" width="" height="" />

変更履歴

ソースファイル

get_stylesheet_directory_uri()wp-includes/theme.php にあります。

最新英語版: WordPress Codex » Function Reference/get_stylesheet_directory_uri最新版との差分

関連


関数リファレンステンプレートタグ目次もご覧ください。