• 赤色のリンクは、まだ日本語Codexに存在しないページ・画像です。英語版と併せてご覧ください。(詳細

このWikiはいつでも誰でも編集できます

「関数リファレンス/get query template」の版間の差分

提供: WordPress Codex 日本語版
移動先: 案内検索
(訳終わり)
(説明: en link)
4行目: 4行目:
 
ファイルの拡張子を含まないファイルのパスを直接取得するために使用します。
 
ファイルの拡張子を含まないファイルのパスを直接取得するために使用します。
  
もし[[関数リファレンス/locate_template|<tt>locate_template()</tt>]]を使用したファイルが存在する場合、親テンプレートもチェックします。
+
もし[[関数リファレンス/locate_template|<tt>locate_template()</tt>]] /[[:en:Function_Reference/locate_template|en]] を使用したファイルが存在する場合、親テンプレートもチェックします。
  
 
他の<tt>get_*_template()</tt>関数を使用せずに、より汎用的なファイルパスの設定を可能にします。
 
他の<tt>get_*_template()</tt>関数を使用せずに、より汎用的なファイルパスの設定を可能にします。

2015年7月8日 (水) 09:40時点における版

説明

拡張子無しでファイルのパスを取得します。

ファイルの拡張子を含まないファイルのパスを直接取得するために使用します。

もしlocate_template() /en を使用したファイルが存在する場合、親テンプレートもチェックします。

他のget_*_template()関数を使用せずに、より汎用的なファイルパスの設定を可能にします。

パスを取得するのに、 include() または require() を使うことができます。

   if ( '' != get_query_template( '404' ) )
       include( get_query_template( '404' ) );

or the same can be accomplished with

   if ( '' != get_404_template() )
       include( get_404_template() );

使い方

<?php get_query_template( $type, $templates ); ?>

パラメータ

$type
string) (必須) 拡張子なしのファイル名
初期値: なし
$templates
array) (optional) テンプレート候補のオプションのリスト
初期値: array()

戻り値

(string) 
ファイルへのフルパス

用例

更新履歴

新規導入: 1.5.0

ソースファイル

get_query_template()wp-includes/template.phpにあります。

関連

関数リファレンステンプレートタグ目次もご覧ください。


最新英語版: WordPress Codex » Function Reference/get query template最新版との差分