当サイト、Codex 日本語版は今後積極的な更新は行わない予定です。後継となる新ユーザーマニュアルは、https://ja.wordpress.org/support/ にあります。
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「テンプレートタグ/get the modified author」の版間の差分

提供: WordPress Codex 日本語版
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(Related)
(最後に編集したユーザの表示名を取得する。)
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== 用例 ==
 
== 用例 ==
  
=== 最後に編集したユーザの表示名を取得する。 ===
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=== 最後に編集したユーザを表示する。。 ===
  
最後に編集したユーザの表示名を取得したい場合
+
最後に編集したユーザを表示したい場合
 
<pre><p>This post was last modified by <?php the_modified_author(); ?></p></pre>
 
<pre><p>This post was last modified by <?php the_modified_author(); ?></p></pre>
  

2014年6月8日 (日) 15:56時点における版

[http://wpdocs.sourceforge.jp{{localurl: テンプレート:en テンプレート:ja }} 日本語] •

解説

最後に編集したユーザーの表示名をこの Template Tagを使えば取得出来ます。 このタグは、ループ内で使います。 注: the_modified_author は、バージョン 2.8から新しく導入されました。

使用方法

%%% <?php the_modified_author(); ?> %%%

パラメータ

この関数は引数を必要としません。

用例

最後に編集したユーザを表示する。。

最後に編集したユーザを表示したい場合

<p>This post was last modified by <?php the_modified_author(); ?></p>

更新履歴

Since: 2.8.0

ソースコード

the_modified_author()のソースコードは、 wp-includes/author-template.phpにあります。

関連

テンプレート:Author Tags


関数リファレンステンプレートタグ目次もご覧ください。