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「テンプレートタグ/get edit post link」の版間の差分

提供: WordPress Codex 日本語版
移動先: 案内検索
(和訳完了。)
(参考: フィルターフックを追記。)
 
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== 戻り値<span id="Return"></span> ==
 
== 戻り値<span id="Return"></span> ==
  
{{Return||string|投稿やカスタム投稿タイプを編集する管理画面 <tt>[[関数リファレンス/admin_url|admin_url()]]</tt> 内の URL。}}
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{{Return||文字列|投稿やカスタム投稿タイプを編集する管理画面 <tt>[[関数リファレンス/admin_url|admin_url()]]</tt> 内の URL。}}
  
 
== 用例<span id="Examples"></span> ==
 
== 用例<span id="Examples"></span> ==
  
 
== 参考<span id="Notes"></span> ==
 
== 参考<span id="Notes"></span> ==
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返す URL 文字列にフィルター [https://developer.wordpress.org/reference/hooks/get_edit_post_link/ <tt>'get_edit_post_link'</tt>] が適用されます。これを次のように [[functions.php 概説|functions.php]] で追加すると、投稿編集リンクを非表示にできます。
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add_filter( 'get_edit_post_link', '__return_false' );
  
 
== 変更履歴<span id="Changelog"></span> ==
 
== 変更履歴<span id="Changelog"></span> ==

2017年5月6日 (土) 17:05時点における最新版

説明

現在のユーザーが 'edit_post' メタ権限を持つ場合、投稿編集リンクの URL を文字列として返します。ユーザー権限をチェックせずに URL を取得するには admin_url() を代わりに使ってください。

WordPress ループの中でも外でも使えます。固定ページ、投稿、添付ファイル、リビジョンについて使えます。

使い方

<?php echo get_edit_post_link( $id, $context ); ?>

パラメータ

id
整数) (オプション) 投稿 ID。
初期値: 0 — 現在の投稿
context
文字列) (オプション) 文字 '&' の出力方法。デフォルトの 'display' なら '&amp;' を出力します。それ以外(空文字列を含む)なら '&' を出力します。
初期値: 'display'

戻り値

(文字列) 
投稿やカスタム投稿タイプを編集する管理画面 admin_url() 内の URL。

用例

参考

返す URL 文字列にフィルター 'get_edit_post_link' が適用されます。これを次のように functions.php で追加すると、投稿編集リンクを非表示にできます。

add_filter( 'get_edit_post_link', '__return_false' );

変更履歴

  • 新規導入: 2.3.0

ソースファイル

get_edit_post_link()wp-includes/link-template.php にあります。

関連項目

リンク編集 edit_post_link, edit_comment_link, edit_tag_link, edit_bookmark_link /en


関数リファレンステンプレートタグ目次もご覧ください。


最新英語版: WordPress Codex » Function Reference/get_edit_post_link最新版との差分