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関数リファレンス/get comment time

提供: WordPress Codex 日本語版
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コメントが投稿された時刻を取得します。この関数はループ、またはコメントループの中で使わなければなりません。

取得する代わりに表示するには comment_time() を使ってください。

使い方

<?php get_comment_time( $d, $gmt, $translate ); ?>

パラメータ

$d
文字列) (オプション) 時刻の出力形式。
初期値: 空文字列(管理画面の 設定 » 一般設定 » 時刻フォーマット で設定した形式。「日付と時刻の書式」を参照。)
$gmt
真偽値) (オプション) GMT の時刻を使うかどうか。
初期値: false(ローカル時間帯の時刻)
$translate
真偽値) (オプション) RSS 等のフィードで使うために時刻を翻訳するかどうか。
初期値: true(翻訳する)

戻り値

(文字列) 
フォーマットされたコメントの投稿時刻

用例


参考

  • 時刻を返す前に 'get_comment_time' /en フィルターフックを呼び出します。パラメータは、コメントの投稿時刻の文字列、$d, $gmt, $translate、現在のコメントのオブジェクトです。
  • 現在のコメントのオブジェクト (global) $comment を使用します。

変更履歴

ソースファイル

get_comment_time() は wp-includes/comment-template.php にあります。

日付と時刻の書式

コメント関数: cancel_comment_reply_link(), comment_author(), comment_author_email(), comment_author_email_link(), comment_author_IP(), comment_author_link(), comment_author_rss(), comment_author_url(), comment_author_url_link(), comment_class(), comment_date(), comment_excerpt(), comment_form_title(), comment_form(), comment_ID(), comment_id_fields() / en, comment_reply_link(), comment_text(), comment_text_rss(), comment_time(), comment_type(), comments_link, comments_number(), comments_open(), comments_popup_link(), comments_popup_script(), comments_rss_link(), get_avatar(), next_comments_link(), paginate_comments_links(), permalink_comments_rss(), previous_comments_link(), wp_list_comments()



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