• 赤色のリンクは、まだ日本語Codexに存在しないページ・画像です。英語版と併せてご覧ください。(詳細

このWikiはいつでも誰でも編集できます

「WordPress を専用ディレクトリに配置する」の版間の差分

提供: WordPress Codex 日本語版
移動先: 案内検索
(3.0: この手順が使えない旨を注記。 サブディレクトリに新規インストールする(した)場合: 手順 3 も不要、説明微調整。)
(2011-09-19T16:12:29 Ipstenu 版に更新。)
1行目: 1行目:
 
{{スタートガイド|インストール|off1}}
 
{{スタートガイド|インストール|off1}}
 
__TOC__
 
__TOC__
<div id=" Giving_WordPress_its_Own_Directory_While_Leaving_Your_Blog_in_the_Root_Directory">
+
 
WordPress をサイトのルート(例えば <code><nowiki>http://example.com/</nowiki></code>)にしたいとは思っても、WordPress のファイル全てを自分のドキュメントルートディレクトリ上に散らかしたいとは思わないでしょう。WordPress は、サブディレクトリに [[WordPress Files|WordPress ファイル]]/[[:en:WordPress Files|en]]を設置しても、ブログがサイトのルートに存在するかのように見せられます。
+
WordPress をサイトのルート(例えば <code><nowiki>http://example.com/</nowiki></code>)で動かしたい場合でも、WordPress のファイル全てをドキュメントルートディレクトリ上に散らかしたいとは思わない人もよくいます。WordPress では、サブディレクトリに [[WordPress Files|WordPress ファイル]]/[[:en:WordPress Files|en]]を設置しても、ブログをサイトのルートに表示することができます。
</div>
+
 
 +
 
 +
'''マルチサイトユーザーの方へ''': 以下の手順は[[Create A Network|マルチサイトネットワーク]]を有効化している場合には正しく適用されず、動作しません。
  
 
== サブディレクトリに新規インストールする(した)場合 ==
 
== サブディレクトリに新規インストールする(した)場合 ==
21行目: 23行目:
 
# WordPress のコアファイルを置くための、新しいディレクトリを作成する(この手順では仮に <code>wp</code> とする)。<br />(<!-- On linux, use mkdir wordpress from your www directory. You'll probably want to use "chown apache:apache" on the wordpress directory you created. -->linux の場合、www ディレクトリで <code>mkdir wp</code> を実行。十中八九、作成した <code>wp</code> ディレクトリで "<code>chown apache:apache</code>" することになるでしょう)
 
# WordPress のコアファイルを置くための、新しいディレクトリを作成する(この手順では仮に <code>wp</code> とする)。<br />(<!-- On linux, use mkdir wordpress from your www directory. You'll probably want to use "chown apache:apache" on the wordpress directory you created. -->linux の場合、www ディレクトリで <code>mkdir wp</code> を実行。十中八九、作成した <code>wp</code> ディレクトリで "<code>chown apache:apache</code>" することになるでしょう)
 
# [[管理パネル]]で [[管理パネル#Settings|設定]] > [[Settings General SubPanel|一般設定]]パネルを開く。
 
# [[管理パネル]]で [[管理パネル#Settings|設定]] > [[Settings General SubPanel|一般設定]]パネルを開く。
# '''WordPress のアドレス (URL)'''(WordPress address (URL))欄を、新しい WordPress コアファイルの URL に変更する。例:<pre>WordPress のアドレス (URL): http://example.com/wp</pre>
+
# '''WordPress のアドレス (URL)''' 欄を、新しい WordPress コアファイルの URL に変更する。例:<pre>WordPress のアドレス (URL): http://example.com/wp</pre>
# '''ブログのアドレス (URL)'''(Blog address (URL))欄を、ルートディレクトリの URL に変更する。例: <pre>ブログのアドレス (URL): http://example.com</pre>
+
# '''サイトのアドレス (URL)''' 欄を、ルートディレクトリの URL に変更する。例: <pre>ブログのアドレス (URL): http://example.com</pre>
# '''変更を保存'''(Update Options)をクリック。 (この時点ではエラーメッセージが出ても気にせず、ブログを表示しようとしないで!ファイルが存在しないというメッセージが出ます)
+
# '''変更を保存'''をクリック。 (この時点ではエラーメッセージが出ても気にせず、ブログを表示しようとしないでください。「ファイルが存在しない」というメッセージが出るはずです)
# WordPress コアファイルを、手順 1 で作成した新ディレクトリ(WordPress address)へ移動する。
+
# WordPress コアファイルを、手順 1 で作成した新しいディレクトリ(「WordPress のアドレス」)へ移動する。
# WordPress ディレクトリにある <code>index.php</code> と <code>.htaccess</code> ファイルを、あなたのサイトのルートディレクトリ(Blog address)へコピーする。
+
# WordPress ディレクトリにある <code>index.php</code> と <code>.htaccess</code> ファイルを、手順 4 で設定したサイトのルートディレクトリ(「サイトのアドレス」)へコピーする(移動ではなくコピーすることに注意)。
 
#* [[パーマリンクの使い方#Using "Pretty" permalinks|パーマリンク設定]]を使っていない場合、<tt>htaccess</tt> ファイルは存在しません。
 
#* [[パーマリンクの使い方#Using "Pretty" permalinks|パーマリンク設定]]を使っていない場合、<tt>htaccess</tt> ファイルは存在しません。
#* あるはずの <tt>.htaccess</tt> ファイルが見えないときは、[[用語集#FTP|FTPクライアント]]の[[ファイルパーミッションの変更#Unhide the hidden files|隠しファイルの表示]]設定を行なうこと。
+
#* WordPress を Windows (IIS) サーバー上で動かしており、パーマリンク設定を使っている場合は、<tt>htaccess</tt> ファイルの代わりに <tt>web.config</tt> ファイルが WordPress のディレクトリにあるはずです。上記の通り、<tt>index.php</tt> をルートディレクトリに(移動ではなく)コピーし、<tt>web.config</tt> ファイルをルートディレクトリに(コピーではなく)移動してください。
 +
#* 存在するはずの <tt>.htaccess</tt> ファイルが見えないときは、[[用語集#FTP|FTPクライアント]]の[[ファイルパーミッションの変更#Unhide the hidden files|隠しファイルの表示]]設定を行なうこと。
 
# ルートディレクトリの <code>index.php</code> ファイルを[[用語集#Text editor|テキストエディタ]]で開く。
 
# ルートディレクトリの <code>index.php</code> ファイルを[[用語集#Text editor|テキストエディタ]]で開く。
 
# 次の修正を行ない、ファイルを保存する。<br />修正前:<pre>require('./wp-blog-header.php');</pre>修正後: WordPress コアファイルの新ディレクトリ名を使います。<pre>require('./wp/wp-blog-header.php');</pre>
 
# 次の修正を行ない、ファイルを保存する。<br />修正前:<pre>require('./wp-blog-header.php');</pre>修正後: WordPress コアファイルの新ディレクトリ名を使います。<pre>require('./wp/wp-blog-header.php');</pre>
# 新しい URL からログイン。<!-- It might now be -->例でいうと、<code><nowiki>http://example.com/wp/wp-admin/</nowiki></code>
+
# 新しい URL からログインする。例えば <code><nowiki>http://example.com/wp/wp-admin/</nowiki></code> など。
# [[パーマリンクの使い方|パーマリンク]]を設定している場合、[[管理パネル#Permalinks|パーマリンク設定パネル]]を開き、[[Settings Permalinks SubPanel#Save Changes|パーマリンク構造を更新]]してください。<code>.htaccess</code> に適切なパーミッションを設定してあれば、WordPress が自動で <code>.htaccess</code> を更新します。もしも WordPress が <code>.htaccess</code> を書き換えられなければ、新しい rewrite rules を表示するので、<code>.htaccess</code> ファイル(メインの <code>index.php</code> ファイルと同じディレクトリの)の中に手動でコピーしてください。
+
# [[パーマリンクの使い方|パーマリンク]]を設定している場合、[[管理パネル#Permalinks|パーマリンク設定パネル]]を開き、[[Settings Permalinks SubPanel#Save Changes|パーマリンク構造を更新]]してください。<code>.htaccess</code> に適切なパーミッションを設定してあれば、WordPress が自動で <code>.htaccess</code> を更新します。もし WordPress が <code>.htaccess</code> を書き換えられない場合、新しいリライトルールが表示されるので、(メインの <code>index.php</code> ファイルと同じディレクトリの)<code>.htaccess</code> ファイル内に手動でコピーしてください。
 +
 
 +
<div id="Using_a_pre-existing_subdirectory_install">
 +
== 既存のサブディレクトリをルートディレクトリとして表示する場合 ==
 +
</div>
 +
 
 +
WordPress をすでにサブディレクトリにインストールしている場合(例: <nowiki>http://example.com/wp</nowiki>)は以下の手順に従ってください。
 +
 
 +
# [[管理パネル]]で [[管理パネル#Settings|設定]] > [[Settings General SubPanel|一般設定]]パネルを開く。
 +
# '''サイトのアドレス (URL)''' 欄を、ルートディレクトリの URL に変更する。例: <pre>ブログのアドレス (URL): http://example.com</pre>
 +
# '''変更を保存'''をクリック。 (この時点ではエラーメッセージが出ても気にせず、ブログを表示しようとしないでください。「ファイルが存在しない」というメッセージが出るはずです)
 +
# WordPress ディレクトリにある <code>index.php</code> と <code>.htaccess</code> ファイルを、手順 4 で設定したサイトのルートディレクトリ(「サイトのアドレス」)へコピーする(移動ではなくコピーすることに注意)。
 +
#* [[パーマリンクの使い方#Using "Pretty" permalinks|パーマリンク設定]]を使っていない場合、<tt>htaccess</tt> ファイルは存在しません。
 +
#* WordPress を Windows (IIS) サーバー上で動かしており、パーマリンク設定を使っている場合は、<tt>htaccess</tt> ファイルの代わりに <tt>web.config</tt> ファイルが WordPress のディレクトリにあるはずです。上記の通り、<tt>index.php</tt> をルートディレクトリに(移動ではなく)コピーし、<tt>web.config</tt> ファイルをルートディレクトリに(コピーではなく)移動してください。
 +
# ルートディレクトリの <code>index.php</code> ファイルを[[用語集#Text editor|テキストエディタ]]で開く。
 +
# 次の修正を行ない、ファイルを保存する。<br />修正前:<pre>require('./wp-blog-header.php');</pre>修正後: WordPress コアファイルの新ディレクトリ名を使います。<pre>require('./wp/wp-blog-header.php');</pre>
 +
# 新しい URL からログインする。例えば <code><nowiki>http://example.com/wp/wp-admin/</nowiki></code> など。
 +
# [[パーマリンクの使い方|パーマリンク]]を設定している場合、[[管理パネル#Permalinks|パーマリンク設定パネル]]を開き、[[Settings Permalinks SubPanel#Save Changes|パーマリンク構造を更新]]してください。<code>.htaccess</code> に適切なパーミッションを設定してあれば、WordPress が自動で <code>.htaccess</code> を更新します。もし WordPress が <code>.htaccess</code> を書き換えられない場合、新しいリライトルールが表示されるので、(メインの <code>index.php</code> ファイルと同じディレクトリの)<code>.htaccess</code> ファイル内に手動でコピーしてください。
  
 
== ディレクトリ構成例 ==
 
== ディレクトリ構成例 ==
47行目: 67行目:
 
*** ...
 
*** ...
  
<div id="Clean_SVN_checkouts">
+
{{原文|Giving WordPress Its Own Directory|109507}}<!-- 2011-09-19T16:12:29 Ipstenu 版 -->
== Clean SVN checkouts ==
+
</div>
+
 
+
See [[Installing WordPress With Clean Subversion Repositories]]/[[:en:Installing WordPress With Clean Subversion Repositories|en]].
+
 
+
*  [http://wordpress.org/support/topic/192612?replies=5#post-825792 Clean SVN checkout] (WordPress support forum)
+
*  [http://trac.wordpress.org/ticket/6938 Allow wp-content directory to exist in a custom location (not relative to ABSPATH)]
+
*  [http://trac.wordpress.org/ticket/6933 Allow wp-config.php to exist one level up from WordPress root directory]
+
 
+
== WordPress MU & 3.0 <!-- WordPress MU -->==
+
<!--
+
Please note, this procedure will not work in WordPress MU or in WordPress 3.0 with multisite enabled. It interferes with the member blog lookup.
+
-->
+
注意: この手順は、WordPress MU ならびに マルチサイト(multisite)を有効にした [[Version 3.0|WordPress 3.0]]では動作しません。メンバーブログの参照を妨げます。
+
 
+
{{原文|Giving WordPress Its Own Directory|83120}}<!-- 22:02, 17 February 2010 Andrea 版 -->
+
  
 
[[Category:設置]]
 
[[Category:設置]]

2011年9月20日 (火) 09:11時点における版

WordPress をサイトのルート(例えば http://example.com/)で動かしたい場合でも、WordPress のファイル全てをドキュメントルートディレクトリ上に散らかしたいとは思わない人もよくいます。WordPress では、サブディレクトリに WordPress ファイル/enを設置しても、ブログをサイトのルートに表示することができます。


マルチサイトユーザーの方へ: 以下の手順はマルチサイトネットワークを有効化している場合には正しく適用されず、動作しません。

サブディレクトリに新規インストールする(した)場合

新規インストール時に WordPressファイル一式を専用ディレクトリにまとめて置けば、作業は最も簡単です。

サーバの公開ディレクトリの下のディレクトリ(この説明では http://example.com/wp/ と仮定)にWordPressファイルを入れてインストールした後、下記手順の 1、3、6 を飛ばして行なってください。

ルートディレクトリにインストール済みの場合

WordPress をルートディレクトリにインストール済みの場合、WordPress ファイルを専用ディレクトリへ移動するには次のようにします(ディレクトリ構成例も参照)。

(注意) 作業の順番を間違えたり飛ばしたりすると、サイトにアクセスできなくなることがあります。一つずつ確実に進めましょう。

  1. WordPress のコアファイルを置くための、新しいディレクトリを作成する(この手順では仮に wp とする)。
    (linux の場合、www ディレクトリで mkdir wp を実行。十中八九、作成した wp ディレクトリで "chown apache:apache" することになるでしょう)
  2. 管理パネル設定 > 一般設定パネルを開く。
  3. WordPress のアドレス (URL) 欄を、新しい WordPress コアファイルの URL に変更する。例:
    WordPress のアドレス (URL): http://example.com/wp
  4. サイトのアドレス (URL) 欄を、ルートディレクトリの URL に変更する。例:
    ブログのアドレス (URL): http://example.com
  5. 変更を保存をクリック。 (この時点ではエラーメッセージが出ても気にせず、ブログを表示しようとしないでください。「ファイルが存在しない」というメッセージが出るはずです)
  6. WordPress コアファイルを、手順 1 で作成した新しいディレクトリ(「WordPress のアドレス」)へ移動する。
  7. WordPress ディレクトリにある index.php.htaccess ファイルを、手順 4 で設定したサイトのルートディレクトリ(「サイトのアドレス」)へコピーする(移動ではなくコピーすることに注意)。
    • パーマリンク設定を使っていない場合、htaccess ファイルは存在しません。
    • WordPress を Windows (IIS) サーバー上で動かしており、パーマリンク設定を使っている場合は、htaccess ファイルの代わりに web.config ファイルが WordPress のディレクトリにあるはずです。上記の通り、index.php をルートディレクトリに(移動ではなく)コピーし、web.config ファイルをルートディレクトリに(コピーではなく)移動してください。
    • 存在するはずの .htaccess ファイルが見えないときは、FTPクライアント隠しファイルの表示設定を行なうこと。
  8. ルートディレクトリの index.php ファイルをテキストエディタで開く。
  9. 次の修正を行ない、ファイルを保存する。
    修正前:
    require('./wp-blog-header.php');
    修正後: WordPress コアファイルの新ディレクトリ名を使います。
    require('./wp/wp-blog-header.php');
  10. 新しい URL からログインする。例えば http://example.com/wp/wp-admin/ など。
  11. パーマリンクを設定している場合、パーマリンク設定パネルを開き、パーマリンク構造を更新してください。.htaccess に適切なパーミッションを設定してあれば、WordPress が自動で .htaccess を更新します。もし WordPress が .htaccess を書き換えられない場合、新しいリライトルールが表示されるので、(メインの index.php ファイルと同じディレクトリの).htaccess ファイル内に手動でコピーしてください。

既存のサブディレクトリをルートディレクトリとして表示する場合

WordPress をすでにサブディレクトリにインストールしている場合(例: http://example.com/wp)は以下の手順に従ってください。

  1. 管理パネル設定 > 一般設定パネルを開く。
  2. サイトのアドレス (URL) 欄を、ルートディレクトリの URL に変更する。例:
    ブログのアドレス (URL): http://example.com
  3. 変更を保存をクリック。 (この時点ではエラーメッセージが出ても気にせず、ブログを表示しようとしないでください。「ファイルが存在しない」というメッセージが出るはずです)
  4. WordPress ディレクトリにある index.php.htaccess ファイルを、手順 4 で設定したサイトのルートディレクトリ(「サイトのアドレス」)へコピーする(移動ではなくコピーすることに注意)。
    • パーマリンク設定を使っていない場合、htaccess ファイルは存在しません。
    • WordPress を Windows (IIS) サーバー上で動かしており、パーマリンク設定を使っている場合は、htaccess ファイルの代わりに web.config ファイルが WordPress のディレクトリにあるはずです。上記の通り、index.php をルートディレクトリに(移動ではなく)コピーし、web.config ファイルをルートディレクトリに(コピーではなく)移動してください。
  5. ルートディレクトリの index.php ファイルをテキストエディタで開く。
  6. 次の修正を行ない、ファイルを保存する。
    修正前:
    require('./wp-blog-header.php');
    修正後: WordPress コアファイルの新ディレクトリ名を使います。
    require('./wp/wp-blog-header.php');
  7. 新しい URL からログインする。例えば http://example.com/wp/wp-admin/ など。
  8. パーマリンクを設定している場合、パーマリンク設定パネルを開き、パーマリンク構造を更新してください。.htaccess に適切なパーミッションを設定してあれば、WordPress が自動で .htaccess を更新します。もし WordPress が .htaccess を書き換えられない場合、新しいリライトルールが表示されるので、(メインの index.php ファイルと同じディレクトリの).htaccess ファイル内に手動でコピーしてください。

ディレクトリ構成例

  • public_html (ドキュメントルート=公開ディレクトリ http://example.com/
    • .htaccesswp/.htaccess からコピー。パーミッションを書き込み可能[1]にしておき、手順 11 で更新
    • index.phpwp/index.php からコピー。手順 8, 9 で修正
    • wp/ (新ディレクトリ)
      • wp-admin/ (ログイン)
      • wp-content/
      • wp-includes/
      • .htaccess → ルートへコピー
      • index.php → ルートへコピー
      • ...

最新英語版: WordPress Codex » Giving WordPress Its Own Directory最新版との差分


引用エラー: <ref> タグがありますが、<references/> タグが見つかりません