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(表記ゆれ)
 
(7人の利用者による、間の14版が非表示)
1行目: 1行目:
Posts are the entries that display in reverse chronological order on your home page. In contrast to pages, posts usually have comments fields beneath them and are included in your site's RSS feed.
+
{{Old}}
  
To write a post:
+
__TOC__
 +
'''投稿'''とは、ブログのホームページに新しいものから時系列に表示されるエントリーのことです(初期設定の場合)。投稿は個別ページの下には通常コメント欄があり、更新がサイトの RSS フィードに含まれるという点で[[Pages|固定ページ]]と異なっています。
  
# Log in to your WordPress [[Administration Panels|Administration Panel]].
+
投稿するには:
# Click the [[Administration_Panels#Write_-_Make_some_content|Write]] tab.
+
# Start filling in the blanks.
+
# As needed, select a category, add tags, and make other selections from the sections below the post. Each of these sections is explained below.
+
# When you are ready, click '''Publish'''.
+
  
 +
# WordPress の[[管理画面|管理画面]](ダッシュボード)にログインします。
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# サイドバーメニューの[[管理画面#.E6.8A.95.E7.A8.BF_-_.E3.82.B3.E3.83.B3.E3.83.86.E3.83.B3.E3.83.84.E3.82.92.E4.BD.9C.E6.88.90.E3.81.99.E3.82.8B|投稿]] > 新規追加をクリックしてください。
 +
# 空いているところを埋めていきましょう。
 +
# 必要なら、カテゴリーを選択し、タグを追加し、各セクションの設定を選択しましょう。これらのセクションのそれぞれについては、以下で説明します。
 +
# 準備が整ったら、'''公開'''ボタンをクリックします。
  
=Descriptions of Post Fields=
+
<div id="Descriptions_of_Post_Fields">
 +
== 投稿欄の説明 ==
 +
</div>
 +
[[Image:writepost.png|left|thumb|400px|投稿作成画面]]
  
 +
; タイトル
 +
: 投稿のタイトルです。好きな言葉やフレーズを使えますが、同じタイトルを二度使用すると問題が生じるので避けてください。''First Post - Hello, I'm Writing a Blog Post.'' というように、カンマ、アポストロフィー、ハイフン、ダッシュなどの記号を使うこともできます。パーマリンクの URL の一部である「[[用語集#投稿スラッグ|投稿スラッグ]]」を生成する際、こういった記号は自動的に取り除かれます。
 +
; 投稿編集エリア
 +
: この空白ボックスで記事を書いたり、リンクを貼ったり、画像へリンクしたりしてサイトに表示したい情報を入力できます。投稿を作成するにあたって、[[#Visual_Versus_HTML_Editor|ビジュアルエディタと HTML 直接入力]]のいずれかを選べます。
 +
; 投稿プレビューボタン
 +
: 公開する前に、投稿表示を確かめることができます。
 +
; 公開ボックス
 +
: 投稿には、 "公開済み"、"レビュー待ち"、"下書き"、という3つの状態があります。
 +
:* '''公開済み''': 投稿が誰でも見られるように公開された状態
 +
:* '''レビュー待ち''': 公開権限を持っている他の誰かがレビューしてくれるのを待っている状態
 +
:* '''未公開''': 投稿が公開されていない下書きのままの状態
 +
: いずれかの公開状態を選んで保存ボタンをクリックすると、投稿に適用されます。[[管理画面#Manage - Change your content|管理]] > [[Manage Posts SubPanel|投稿]]/[[:en:Manage Posts SubPanel|en]]へ行けば、状態ごとに分けられたすべての投稿一覧を見ることができます。
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<!-- ; Publish box
 +
:Visibility - This determines how your post appears to the world. Public posts will be visible by all website visitors once published. Password Protected posts are published to all, but visitors must know the password to view the post content. Private posts are visible only to you (and to other editors or admins within your site) -->
 +
<!-- ; パスワードで投稿を保護
 +
: この投稿をプライベートなままにしておくことができるので、パスワードを知っている人だけが読むことができます。パスワードを書きとめて、安全な場所に保管するようにしましょう。-->
 +
;パーマリンク<span id="Permalink"></span><span id="{{anchorencode:パーマリンク}}"></span>
 +
: [[パーマリンクの使い方|パーマリンク]]を有効にしている場合に限り、投稿を保存した後タイトル下に投稿の URL パーマリンクが表示されます(パーマリンクを有効にするには、[[管理画面#Settings - Configuration Settings|設定]] > [[Settings Permalinks SubPanel|パーマリンク]]へどうぞ)。URLはタイトルから生成されます。古いバージョンの WordPress では、これは「ページスラッグ」と呼ばれていました。コンマ、クォート、アポストロフィーなど HTML に影響を与える記号は変換され、単語の間にダッシュが挿入されます。例えばタイトルが "First Post - Hello, I'm Writing a Blog Post." ならば、変換後は "first-post-hello-im-writing-a-blog-post" となります。これは手動で変更可能で、"fist-blog-post" と短くすることもできます。
 +
; 保存
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: 投稿をすぐに公開するかわりに、下書きとして保存できます。後から下書きを編集するには、投稿メニューをクリックして一覧ページを表示させた後、投稿の下書きタイトルをクリックしてください。
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; 公開
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: 投稿をサイトに公開します。公開ボタンの上にある「編集」リンクをクリックし、投稿を公開したい時間を指定することもできます。デフォルトでは最初に投稿が自動保存された時間が、データベース内の投稿時間になります。
 +
; 投稿タグ<span id="Post_Tags"></span><span id="{{anchorencode:投稿タグ}}"></span>
 +
: いわばブログの小カテゴリーであり、インデックスをのようなものです。タグは、同じタグを含む投稿ページへのリンクとなります。タグを表示するには、テーマ内に適切なコードを書く必要があります。タグをボックスに記入し、「追加」をクリックしましょう。
 +
; カテゴリー
 +
: 投稿を分類するためのトピックです。一般的に、ブロガーコンテンツに関連した7〜10程度のカテゴリーを用意しています。特定のカテゴリー内をざっと見ることで、そのカテゴリーに含まれるすべての投稿を確認できます。新しいカテゴリーを追加するためには、このセクションにある「+ 新規カテゴリー追加」リンクをクリックしてください。 [[管理画面#Manage - Change your content|管理]] > [[Manage Categories SubPanel|カテゴリー]]からカテゴリーを管理することもできます。[[Image:write2.png|right|thumb|300px|WordPress 管理画面 投稿作成 - ページ下部]]
 +
; 抜粋
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: 投稿の短い要約です。投稿の'''本文'''の代わりに'''抜粋'''を表示するように(シングルページ以外の)テンプレートファイルを変更した場合、ここに書かれた手動抜粋が使われます。また、RSS フィードを抜粋表示する設定の場合にも使われます。ここを空欄にした場合、もしくは、'''More タグ'''(<nowiki><!-- more --></nowiki>)が使われているところまでを使用します。WordPress は自動で先頭から55単語<ref>日本語版で、同梱の WP Multibyte Patch プラグインを有効化している場合は自動抜粋は55単語ではなく110文字となる。</ref>を抽出し、自動抜粋を生成します。より詳細な情報は、[[用語集#Excerpt|抜粋]]をご覧ください。
 +
; トラックバック送信
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: 旧式のブログシステムに対し、リンクしたことを通知する方法です。他の WordPress ブログにリンクした場合は自動でピンバックが通知されますので、他に何かする必要はありません。ピンバックを認識しないブログに対しては、ここにアドレスを入力することでトラックバックを送ることができます。複数入力するときはそれぞれを半角スペースで区切ってください。詳しくは [[ブログ入門#Trackbacks| トラックバックとピンバック]]を見てください。
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; カスタムフィールド
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: [[カスタムフィールドの使い方|カスタムフィールド]]はサイトに情報を付け加える方法の一つです。テンプレートファイルやプラグインにコードを追加することで、'''カスタムフィールド'''は投稿の表示を変えることができます。この情報主にプラグインで使用されますが、このセクションで入力や編集ができます。
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; ディスカッション
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: 投稿の通知や双方向の交流を可能にするオプションです。このセクションには、'''コメントを許可'''と'''トラックバック/ピンバックを許可'''という2つのチェックボックスがあります。
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; パスワード保護
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: 投稿をパスワードで保護するには、'''公開'''ボックス内の「パスワード保護」ラジオボタンをチェックし、パスワードを記入します。編集者や管理人は投稿編集画面からパスワードや非公開投稿の内容を見ることができます。
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; 投稿作成者
 +
: 投稿の作成者として選ぶことができるブログの著者のリストです。このセクションはブログの投稿権限を複数のユーザーに与えているときにだけ表示されます。詳しくは[[管理画面#Users - Your Blogging Family|投稿者とユーザー]]を見てください。
  
[[Image:write1.png|right|thumb|WordPress Admin Writing Post Advanced Panel - Top of Page]]
+
'''注意:''' 投稿エリアのサイズ、スマイリータグの変換など、記事作成のための基本オプションを設定できます。設定>投稿設定へ行ってください。詳しくは[[Settings Writing SubPanel|投稿設定画面]]を見てください。
  
;Title :The title of your post.  You can use any words or phrases. Avoid using the same title twice as that will cause problems.  You can use commas, apostrophes, quotes, hypens/dashes, and other typical symbols in the post like "My Site - Here's Lookin' at You, Kid." WordPress will clean it up for the link to the post, called the ''post-slug''.
+
<div id="Best_Practices_For_Posting">
  
;Post Editing Area :The big blank box where you enter your writing, links, links to images, and any information you want to display on your site. You can use either the Visual or the HTML view to compose your posts. For more on the HTML view, see the section below, Visual Versus HTML View.
+
==投稿のためのベスト・プラクティス==
 +
</div>
  
;Preview this Post:Allows you to see how your post will look before officially publishing it.
+
WordPress サイトには、なんでも好きなことを書くことができます。ブログを投稿する際のコツを以下にご紹介します。
  
;Publish Status : Shows three states for the post: Published, Pending Review, and Unpublished. A ''Published'' status means the post has been published on your blog for all to see. ''Pending Review'' means the draft is waiting for review by someone else prior to publication. ''Unpublished'' means the post has not been published and remains a draft. If you select a specific publish status and then click the Save button, that status is applied to the post. For example, to save a post in the ''Pending Review'' status, select Pending Review from the Publish Status drop-down box, and then click Save. You can see all posts organized by status by going to Manage > Posts.
+
; アクセシビリティ実践
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: Web標準のアクセシビリティを遵守するなら、ユーザー補助のために ALT 属性と TITLE 属性をリンクや画像に設定する必要があります。例えば以下のようなものです。
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: <pre><nowiki><a title="WordPress Codex" href="http://codex.wordpress.org/"><img src="logo.png" alt="WordPress Codex ロゴ" /></a></nowiki></pre>
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; 段落の使用
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: 改行が一切ない記事を読みたいと思う人はいません。投稿を段落分けするためには、段落ごとに1行空けてください。WordPressはそれを自動的に検知して、HTML 段落タグ<code><nowiki><p></nowiki></code>を挿入します。
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; 見出しの使用
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: 長い記事を書くのならば、見出し(主題の変更を表す小見出し)でセクションを分けましょう。HTML において、見出しは<code>h1</code>、<code>h2</code>、<code>h3</code>、<code>h4</code>などを使うことで設定されます。デフォルトでは、ほとんどのWordPressテーマが1~2、場合によっては3までの見出しレベルを設定しています。<code><nowiki><h4>セクションのサブタイトル</h4></nowiki></code>と入力することで、オリジナルの見出し4を使用できます。
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: 前後に二重線を入れることで、WordPressはそれを投稿の見出しとして設定します。<ref>この記述は、英文Codexにも見られますが、バージョン3.0では機能しないと思われます。</ref>見出しにスタイルをつけるには、スタイルシートファイル<code>style.css</code>に追記してください。見出しのスタイリングに関する詳しい情報は [[Designing Headings|見出しのデザイン]]/[[:en:Designing Headings|en]]を参照してください。
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; HTML の使用
 +
: 投稿を作成する際に、HTML の入力は必須ではありません。WordPressは 自動的に HTML タグを加えてくれます。もしボックス、見出し、その他のコンテナ・要素などといったいろいろな要素をコントロールしたい場合は、自分で HTML を入力してください。
 +
; スペルチェック
 +
: スペルチェック用の[[プラグイン|プラグイン]]をが利用できますが、それでも全部をチェックしてくれるわけではありません。 まじめなライターはスペルチェック機能のついた[[用語集#Text editor|テキストエディタ]]で記事を書き、WordPressにコピー&ペーストする前にすべての誤字脱字をチェックします。
 +
; 投稿する前に考える
 +
: ブログで大きなことを言うのはありふれた情景ですが、ちょっと立ち止まって、なにを書こうとしているのかについて考えてください。いったん公開されたならば、それは多くの人の目に触れ、検索エンジンにクロールされるということを忘れないで下さい。; また、公開されてしまうと、元に戻すことは難しいのです。公開ボタンを押す前に、自分の書いたものを読んでみてください。準備が出来たら、それを世界と共有しましょう。
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; 好きなものについて書く
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: これまでに何千回も聞いたことでしょうし、当り前のことに聞えるでしょうが、真実です。ほんとうに好きではないことなのに「書かねばならない」と思っていると、読者にわかってしまいます。もしかしたら、はじめたばかりの頃は決まったテーマがないかもしれません。でも、それでいいのです。あとになれば、照準も絞れてくるでしょう。今していることを楽しんで、好きなことについて書きましょう。
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; 頻繁に書く
 +
: 一日に二回というように、できるだけ頻繁に書いても、質と量を同じものだと考えないようにしましょう。読者はコンテンツを求めて来ます。無意味なものを提供しないようにしましょう。
 +
; 俗語を使わない
 +
: すべての読者があなたの属する世界の住人ではありません。簡単に理解してもらえると思わないようにしましょう。
 +
; 思ったことを隠さない
 +
: やってしまいがちなことですが、本当の気持ちを隠さないようにしましょう。結局のところ、本当の気持ちこそがブログのすべてです。もしあなたが本当の気持ちを隠したいのなら、名前を持たずに自分の思うところを呟いていればいいのです。あなたは様々なテーマに対して深い洞察を持っているのかもしれません。あなたの情熱を読者に教えましょう。他人と共有することのできない情熱になんの価値がありますか?実際、自分が情熱を持っていることに関して議論することは、楽しいことでしょう。議論はあなたの思考を広げ、結果的にほんとうの親友を与えてくれます。
 +
; 読者を思いやる
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: もしかしたら嘘くさく聞えるかもしれませんが、あなたのブログについて知ることになる読者を思いやってください。彼らはあなたがこれからはじめるブログについて聞かされる前にブログを訪れているのです。彼らに対してブログを書くことを予告していたとしたら、自由に書けますか?何人の読者に対して、あなたのことをわかってもらうことができますか?上司やガールフレンドがあなたの投稿を読んでも大丈夫ですか?読んでほしくなければ、大人しく匿名にすることです。
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; コメントを使用させる
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: コメントで人々はアイデアを共有できます。ときには嫌なこともありますが、そういう人には黙っていてくれるよう頼むこともできます。大抵の場合は従ってくれますし、従ってくれないのならばコメントを削除することもできます。現実と同じようにブログを運営することは、ときに楽しく、ときに不愉快です。心構えをしてください。そして、読者が望んだときにあなたへプライベートなコンタクトを取れるような場所を用意してあげてください。
 +
; ブログのデザインについて悩むのははあとで
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: ブログデザインは重要ですが、ある程度までです。思ったとおりのデザインではなかったという理由で、ブログをやめないでください。遅かれ早かれ、デザインに関する問題には気楽に取り組めるようになるでしょう。書き続けてください。コンテンツが読者をひきつけるのであって、ブログの外観ではありません。
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; 遊びでやらない
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: あなたに対して真摯に語りかけます。読者が感銘を受けるのは、あなたが大きな家を持っているからでもなく、あなたがオシャレなクラブに所属しているからでもなく、あなたの住んでいるところの天気がいいからでもないのです。退屈なことを言って、そのときにこだわっていることを垂れ流すだけの長ったらしい投稿を書くような人間にならないでください。読者が興味を持つのは嘘つきではなく、あなた自身 &mdash; あなたがどう感じているのか、あなたが何に興奮するのか、あなたがなぜあなたであるのか &mdash; です。あなたの語ることがこれまでにあったことの集積でしかないのならば、読者は退屈してしまうでしょう。
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; 画像や動画の使用
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: これらはページを色彩り、読者にあなたの世界の一端を垣間見せます。読者はつながりを感じることができます。
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; 書き続ける
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: ブログをやめないでください。書くものがなかったとしても、幸いなことに、いつでも戻ることができるのです。気楽に行きましょう。おそらく、色んなブログをみていれば、アイデアも思いつくでしょう。友達のことを書いてもいいですし、上司の文句を書いたり、間違っていると思うことについて大袈裟に言ってもかまいません。でも、何も思いつかなければ、最新の映画や本、製品などについてのレビューを書くだけでもいいでしょう。そう、気楽にやってください。
 +
; 投稿の保存
 +
: 公開ボタンを押す前に、投稿を保存しましょう。あなたのコンピューター、そしてインターネット接続には何が起こるかわかりません。せっかく書いた記事を失うことはありません。
  
;Permalink : After you save your post, the Permalink below the title shows the potential URL for the post, as long as you have [[Using_Permalinks|permalinks]] enabled. (To enable permalinks, go to Settings > Permalinks.) The URL is generated from your title. In previous versions of WordPress, this was referred to as the "page-slug."  The commas, quotes, apostrophes, and other non-HTML favorable characters are changed and a dash is put between each word. If your title is "My Site - Here's Lookin' at You, Kid", it will be cleaned up to be "my-site-heres-lookin-at-you-kid" as the title. You can manually change this, maybe shortening it to "my-site-lookin-at-you-kid".
 
  
;Save :Allows you to save your post as a draft rather than immediately publishing it. To return to your drafts later, click the Manage tab, click the Drafts link that appears below the Manage Posts title, and then click your draft post.
+
<references/>
 +
<div id="Visual_Versus_HTML_Editor">
  
;Publish :Publishes your post on the site. You can edit the time when the post is published by clicking the Edit link above the Publish button and specifying the time you want the post to be published. By default, at the time the post is first auto-saved, that will be the date and time of the post within the database. 
+
== ビジュアルエディタ vs HTML エディタ ==
  
;Tags :Refers to micro-categories for your blog, similar to including index entries for a page. Posts with similar tags are linked together when a user clicks one of the tags. Tags have to be enabled with the right code in your theme for them to appear in your post.
+
投稿を書くとき、ビジュアルエディタと HTML エディタのどちらを使うかを選べます。ビジュアルエディタでは、今書いている投稿が実際のブログページと似たように見えますが、HTML エディタではコードが表示され、WYSIWYG 編集ボタンが'''クイックタグ'''に変わります。クイックタグには以下のようなものがあります。
  
;Categories :The general topic the post can be classified in. Generally, bloggers have 7-10 categories for their content. Readers can browse specific categories to see all posts in the category. To add a new category, click the +Add New Category link in this section. You can manage your categories by going to Manage > Categories.
+
* '''b'''  - <code><nowiki><strong></strong></nowiki></code>  テキストの強調を意味する HTML タグ(例: '''bold''')。
 +
* ''i''  - <code><nowiki><em></em></nowiki></code> テキストの弱い強調を意味する HTML タグ(例: ''italicize'')。
 +
* link  - <nowiki><a href="http://example.com/">text</a></nowiki> ハイパーリンクを作成する HTML タグ。
 +
* b-quote - <nowiki><blockquote></blockquote></nowiki> 引用されたテキストを区別するための HTML タグ。
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* del - <nowiki><del></del></nowiki>テキストが投稿から削除されたことを意味する HTML タグ。ほとんどのブラウザでは<strike>打ち消し線</strike>として表示されます (GMT・UTC <ref name="gmt">GMT はグリニッジ標準時で、UTC は世界標準時。</ref>ベースの投稿時からの経過時間を値に取る <code>datetime</code> 属性を適用できます)
 +
* ins - <nowiki><ins></ins></nowiki> テキストが投稿に挿入されたことを意味する HTML タグ。ほとんどのブラウザでは<u>下線</u>として表示されます (del タグと同様、<code>datetime</code> 属性を適用できます)。
 +
* ul - <nowiki><ul></ul></nowiki> 番号なしリストを挿入する HTML タグで、選択したテキストをリスト化することもできます。各リスト項目の行頭には中黒などの記号や、テーマによっては画像を使ったデザインがつきます。
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* ol - <nowiki><ol></ol></nowiki> 番号つきリストを挿入する HTML タグで、選択したテキストをリスト化することもできます。通常は、各リスト項目の行頭に数字がつきます。
 +
* li - <nowiki><li></li></nowiki> リスト項目を挿入する HTML タグで、選択したテキストをリスト項目にすることもできます。<code>ul</code>・<code>ol</code> タグと一緒に使います。
 +
* code - <nowiki><code></code></nowiki> テキストを HTML 出力される前の形式に戻す HTML タグ。一般的には、テキストを<code> Courier のような等幅</code>フォントに変換します。
 +
* more - <nowiki><!--more--></nowiki> 投稿に[[用語集#ティーザー|ティーザー]]を入れてセクションに区切る WordPress タグ。2、3段落入力してからこのタグを間に入れると、タグ以降が残りの部分になります。ブログのホームページに行くと、初めの段落が表示され、<code>この投稿の続きを読む &raquo;</code>というリンク<ref>デフォルトテーマの場合。テーマによっては、「more...」「Read more」「もっと読む」などさまざまなリンクラベルが使われている。</ref>があるだけだと思います。これをクリックすると、残りの部分が表示されます。
 +
* lookup - JavaScript ダイアログボックスを開き、そこに単語を打ち込むことで answers.com 内のオンライン辞書を検索できます。これを使ってスペルや言葉の意味を調べることができます。
 +
* Close Tags - HTML 開始タグを閉じます。ただし、タグを閉じるときは注意してください。WordPress には読心術は備わっていません!タグが意図した内容を適切に囲んでいるか、注意してください。
  
;Excerpt :A summary or brief teaser of your posts featured on the front page of your site as well as on the category, archives, and search non-single post pages. Note that the Excerpt does not usually appear by default. It only appears in your post if you have changed the <tt>index.php</tt> template file to display the '''Excerpt''' instead of the full '''Content''' of a post. If so, WordPress will automatically use the first 55 words of your post as the Excerpt or up until the use of the '''More Quicktag''' mark.  If you use an '''Explicit Excerpt''', this will be used no matter what. For more information, see [[Glossary#Excerpt|Excerpt]].
+
'''''使用上の注意''''' - HTML を挿入してくれるクイックタグボタンを使うとき、たとえば ''i'' をクリックすることで <code><nowiki><em></nowiki></code> の開始タグを入力し、''/i'' か Close Tags で終了タグを入力できます。もっと簡単な方法は、まずテキストを入力して強調(斜体に)したい部分を選択てから、''i'' をクリックすることです。これで、ハイライトされたテキストが開始タグと終了タグで囲まれます。
  
;Trackbacks :A way to notify legacy blog systems that you've linked to them. If you link other WordPress blogs, they'll be notified automatically using pingbacks. No other action is necessary. For those blogs that don't recognize pingbacks, you can send a trackback to the blog by entering the website address(es) in this box, separating each one by a space. See [http://codex.wordpress.org/Introduction_to_Blogging#Trackbacks| Trackbacks and Pingbacks] for more information.
+
クイックタグには [[wikipedia:Access_keys|<code>accesskey</code> JavaScript 属性]](ショートカットキー)も含まれているので、ブラウザによってはキーボードでも同じように利用可能です(例: <code>Alt-b</code> を''押した''部分が'''太字'''になる)。
  
;Custom Fields :[[Using_Custom_Fields|Custom Fields]] offer a way to add information to your site. In conjunction with extra code in your template files or plugins, '''Custom Fields''' can modify the way a post is displayed. These are primarily used by plugins, but you can manually edit that information in this section.
+
Windows では、IE と Firefox 2.0b2 以前では<code>Alt</code> キーがショートカットキーとして割り当てられていますが、[http://www.vbulletin.com/forum/showpost.php?s=317e98cf7bbe4c2c9867159f32d6093f&p=1202830&postcount=13 Firefox 2.0b2 は <code>Alt-Shift</code>] キーが割り当てられています。Mac OS X の Firefox では、<code>Ctrl</code> キーを使います。
  
;Comments & Pings :Options to enable interactivity and notification of your posts. This section hosts two check boxes: '''Allowing Comments''' and '''Allowing Pings'''.  If '''Allowing Comments''' is unchecked, no one can post comments to this particular post. If '''Allowing Pings''' is unchecked, no one can post pingbacks or trackbacks to this particular post.
+
<div id="More Information and Resources">
 +
== 詳細情報・リソース ==
 +
</div>
 +
* [[Write Post SubPanel|投稿作成画面について理解する]]
 +
* [[ブログ入門|ブログについて]]
 +
* [[First Steps With WordPress|WordPress入門]]
 +
* [[WordPress Lessons|WordPressレッスン]]
 +
* [[How WordPress Processes Post Content|WordPress は投稿コンテンツをどのように処理するか]]
  
;Password Protect This Post :Allows you to keep this particular post private so that only those with the password can read it.  Be sure and write down the password and keep it in a safe place.
+
== 脚注 ==
 +
<references />
  
;Post Author :A list of all blog authors you can select from to attribute as the post author. This section only shows if you have multiple users with authoring rights in your blog. To view your list of users, see Users tab on the far right. For more information, see [[Administration_Panels#Users_-_Your_Blogging_Family|Users and Authors]].
+
{{原文|Writing Posts|81057}}<!-- 2009-12-15T15:51:02 Mrmist 版 -->
[[Image:write2.png|right|thumb|WordPress Admin Writing Post Advanced Panel - Bottom of Page]]
+
  
'''Note:''' You can set basic options for writing, such as the size of the post box, how smiley tags are converted, and other details by going to Settings > Writing. See [[Writing_Options_SubPanel|Writing Options SubPanel]].
+
{{DEFAULTSORT:}}
 +
[[Category:初心者向けトピック]]
 +
[[Category:投稿]]
  
=Best Practices For Posting=
+
[[en:Writing Posts]]
You can say or show the world anything you like on your WordPress site.  Here are some tips you need to know to help you write your posts in WordPress.
+
[[th:การเขียนเรื่อง]]
 
+
; Practice Accessibility :To be compliant with web standards for accessibility, be sure to include ALT and TITLE descriptions on links and images to help your users, such as <tt><nowiki>&lt;a title="WordPress Codex" href="http://codex.wordpress.org/"&gt;WordPress Codex&lt;/a></nowiki></tt>.
+
;Use Paragraphs :No one likes to read writing that never pauses for a line break.  To break your writing up into paragraphs, use double spaces between your paragraphs.  WordPress will automatically detect these and insert <tt>&lt;p&gt;</tt> HTML paragraph tags into your writing.
+
;Using Headings :If you are writing long posts, break up the sections by using headings, small titles to highlight a change of subject.  In HTML, headings are set by the use of <tt>h1</tt>, <tt>h2</tt>, <tt>h3</tt>, <tt>h4</tt>, and so on.  By default, most WordPress Themes use the first, second, and sometimes third heading levels within the site.  You can use <tt>h4</tt> to set your own headings.  Simply type in:
+
:<tt>&lt;h4>Subtitle of Section&lt;/h4></tt>
+
:with double lines before and after and WordPress will make that title a headline in your post.  To style the heading, add it to your <tt>style.css</tt> style sheet file.  For more information on styling headings, check out [[Designing Headings]].
+
;Use HTML :You don't have to use HTML when writing your posts.  WordPress will automatically add it to your site, but if you do want control over different elements like boxes, headings, and other additional containers or elements, use HTML.
+
;Spell Check and Proof :There are spell check [[Plugins]] available, but even those can't check for everything.  Some serious writers will write their posts in a [[Glossary#Text_editor|text editor]] with spell check, check all the spelling and proof it thoroughly before copying and pasting into WordPress.
+
;Think before you post :Ranting on blogs is commonplace today, but take a moment and think about what you are writing.  Remember, once it is out there, it can be seen by many and crawled by search engines; and taking things back is harder once it is public.  Take a moment to read what you've written before hitting the Publish button.  When you are ready, share it with the world.
+
;Write about what you like : You’ve heard this a thousand times before and it sounds too cliched, but it is true. If you force yourself to write something that you don’t really enjoy, it will show. Perhaps you might not have a specific theme for writing when you just start, but that’s ok. You’ll become more focused later. Just enjoy the experience and write what you like.
+
;Write frequently : Write as frequently as you can, may be even more than twice a day, but don’t let quantity get in the way of quality. Your viewers come for content, don’t give them useless stuff. 
+
;Don’t use too much slang : Not all the readers will be from your part of the world so make sure people can understand easily.
+
;Don't hide your emotions : Tempting as it might be, don’t hide your real emotions. After all that is what a blog is about. If you want, you can stay anonymous and voice your feelings on whatever you are passionate about. You might have strong views on various subjects but let your readers know your passion. What is passion worth if you can’t even share it?  You’ll actually love the discussions it can lead to. The discussions will broaden your own thinking and you might end up making some really good friends.
+
;Consider your readers : Perhaps this sounds weird, but consider who needs to know about your blog before you tell them about your new blogging hobby. Will you be able to write freely if you tell them? How much should you let your readers know about you? Is it ok if your boss or girlfriend reads your posts? If you don’t want them to read, take anonymity measures accordingly.
+
;Make use of comments : Comments let people share their ideas. Sometimes, they might not be good, but you can ask such people to shut up. Most of the times, they will and if they don’t you can delete their comments. Blogging like real life, can be both fun and not so fun at times. Be prepared. Also, give your people a place to contact you in private if they want to write to you.
+
;Worry about blog design later : Blog design matters, but only to an extent. Don’t give up on blogging just because the design isn’t coming up as you’ll like it it to be. Sooner or later, you’ll get around the design problems with ease. But continue writing. Content is what attracts your readers, not just the look of your blog.
+
; Don’t play too safe : Talk about the real you. Readers aren’t impressed by how big your house is, which cool club you belong to, or what the weather is in your hometown. Don’t be a bore and put a long post on how you fixed the leaking tap in minutes. Readers don’t care about braggers, they care about the real you--how you feel, what gets you excited, why you are the person you are. But if achievements are all that you can talk about, you will bore your readers.
+
;Use pictures and videos :  They make the pages colorful and viewers get to see a little of your part of the world. They feel connected.
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; Keep writing : Don’t stop blogging. If you don’t have anything to write about, chances are, you are still holding back. Let loose. Perhaps surf more blogs and maybe you’ll get an idea. You can write about your friends, complain about your boss, or simply rant about what’s gone wrong. Yet if nothing else works, just write a review on the latest movie, book, or product. Easy actually.
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; Save your posts : Save your posts before you press the publish button. Anything can happen with your computer or with an internet connection. You don’t need to lose your post.
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=Visual Versus HTML Editor=
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When writing your post, you have the option of using the visual or HTML mode of the editor. The visual mode lets you see your post as is, while the HTML mode shows you the code and replaces the WYSIWYG editor buttons with quicktags. These quicktags are explained as follows.
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* '''b'''  - <nowiki><strong></strong></nowiki> HTML tag for strong emphasis of text (i.e. '''b'''old).
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* ''i''  - <nowiki><em></em></nowiki> HTML tag for emphasis of text (i.e. ''i''talicize).
+
* b-quote - <nowiki><blockquote></blockquote></nowiki> HTML tag to distinguish quoted or cited text.
+
* del - <nowiki><del></del></nowiki> HTML tag to label text considered deleted from a post. Most browsers display as <strike>striked through text</strike>. (Assigns datetime attribute with offset from GMT (UTC))
+
* link  - <nowiki><a href=&quot;http://example.com&quot;></a></nowiki> HTML tag to create a hyperlink.
+
* ins - <nowiki><ins></ins></nowiki> HTML tag to label text considered inserted into a post. Most browsers display as <u>underlined text</u>. (Assigns datetime attribute with offset from GMT (UTC))
+
* ul - <nowiki><ul></ul></nowiki> HTML tag will insert an unordered list, or wrap the selected text in same. An unordered list will typically be a bulleted list of items.
+
* ol - <nowiki><ol></ol></nowiki> HTML tag will insert a numbered list, or wrap the selected text in same. Each item in an ordered list are typically numbered.
+
* li - <nowiki><li></li></nowiki> HTML tag will insert or make the selected text a list item. Used in conjunction with the ul or ol tag.
+
* code - <nowiki><code></code></nowiki> HTML tag for preformatted styling of text. Generally sets text in a <code>monospaced font, such as Courier</code>.
+
* more - <nowiki><!--more--></nowiki> WordPress tag that breaks a post into &quot;teaser&quot; and content sections. Type a few paragraphs, insert this tag, then compose the rest of your post. On your blog's home page you'll see only those first paragraphs with a hyperlink (<code>(more...)</code>), which when followed displays the rest of the post's content.
+
* page - <nowiki><!--nextpage--></nowiki> WordPress tag similar to the <code>more</code> tag, except it can be used any number of times in a post, and each insert will &quot;break&quot; and paginate the post at that location. Hyperlinks to the paginated sections of the post are then generated in combination with the [[Template Tags/wp_link_pages|wp_link_pages()]] or [[Template Tags/link_pages|link_pages()]] template tag.
+
* lookup - Opens a JavaScript dialogue box that prompts for a word to search for through the online dictionary at answers.com. You can use this to check spelling on individual words.
+
* Close Tags - Closes any open HTML tags left open--but pay attention to the closing tags. WordPress is not a mind reader (!), so make sure the tags enclose what you want, and in the proper way.
+
 
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'''''Workflow Note''''' - With Quicktag buttons that insert HTML tags, you can for example click ''i'' to insert the opening <code><nowiki><em></nowiki></code> tag, type the text to be enclosed, and click ''/i'' or Close Tags to insert the closing tag. However, you can eliminate the need for this 'close' step by changing your workflow a bit: type your text, select the portion to be emphasized (that is, italicized), then click ''i'' and your highlighted text will be wrapped in the opening and closing tags.
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+
The Quicktag buttons also have the [http://en.wikipedia.org/wiki/Access_keys <code>accesskey</code> JavaScript attribute] set, so you may be able to use a keyboard equivalent (e.g., <code>Alt-b</code> for '''bold''') to "press" the button, depending on your browser.
+
 
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On Windows, IE and Firefox prior to 2.0b2 use <code>Alt</code> to activate accesskeys, while [http://www.vbulletin.com/forum/showpost.php?s=317e98cf7bbe4c2c9867159f32d6093f&p=1202830&postcount=13 Firefox 2.0b2 uses <code>Alt-Shift</code>].  On Mac OS X, Firefox uses <code>Ctrl</code>.
+
 
+
 
+
 
+
=More Information and Resources=
+
* [[Write_Post_SubPanel|Understanding the Write Post SubPanel]]
+
* [[Introduction to Blogging| About Weblogs - What is Blogging all about?]]
+
* [[First Steps With WordPress]]
+
* [[WordPress Lessons]]
+
* [[How WordPress Processes Post Content]]
+
 
+
[[Category:Getting Started]]
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2015年8月15日 (土) 17:37時点における最新版

このページ「記事を投稿する」は 情報が古くなっている可能性があります。最新版英語)も合わせてご覧ください。最新に更新してくださる協力者を求めています

投稿とは、ブログのホームページに新しいものから時系列に表示されるエントリーのことです(初期設定の場合)。投稿は個別ページの下には通常コメント欄があり、更新がサイトの RSS フィードに含まれるという点で固定ページと異なっています。

投稿するには:

  1. WordPress の管理画面(ダッシュボード)にログインします。
  2. サイドバーメニューの投稿 > 新規追加をクリックしてください。
  3. 空いているところを埋めていきましょう。
  4. 必要なら、カテゴリーを選択し、タグを追加し、各セクションの設定を選択しましょう。これらのセクションのそれぞれについては、以下で説明します。
  5. 準備が整ったら、公開ボタンをクリックします。

投稿欄の説明

投稿作成画面
タイトル
投稿のタイトルです。好きな言葉やフレーズを使えますが、同じタイトルを二度使用すると問題が生じるので避けてください。First Post - Hello, I'm Writing a Blog Post. というように、カンマ、アポストロフィー、ハイフン、ダッシュなどの記号を使うこともできます。パーマリンクの URL の一部である「投稿スラッグ」を生成する際、こういった記号は自動的に取り除かれます。
投稿編集エリア
この空白ボックスで記事を書いたり、リンクを貼ったり、画像へリンクしたりしてサイトに表示したい情報を入力できます。投稿を作成するにあたって、ビジュアルエディタと HTML 直接入力のいずれかを選べます。
投稿プレビューボタン
公開する前に、投稿表示を確かめることができます。
公開ボックス
投稿には、 "公開済み"、"レビュー待ち"、"下書き"、という3つの状態があります。
  • 公開済み: 投稿が誰でも見られるように公開された状態
  • レビュー待ち: 公開権限を持っている他の誰かがレビューしてくれるのを待っている状態
  • 未公開: 投稿が公開されていない下書きのままの状態
いずれかの公開状態を選んで保存ボタンをクリックすると、投稿に適用されます。管理 > 投稿/enへ行けば、状態ごとに分けられたすべての投稿一覧を見ることができます。
パーマリンク
パーマリンクを有効にしている場合に限り、投稿を保存した後タイトル下に投稿の URL パーマリンクが表示されます(パーマリンクを有効にするには、設定 > パーマリンクへどうぞ)。URLはタイトルから生成されます。古いバージョンの WordPress では、これは「ページスラッグ」と呼ばれていました。コンマ、クォート、アポストロフィーなど HTML に影響を与える記号は変換され、単語の間にダッシュが挿入されます。例えばタイトルが "First Post - Hello, I'm Writing a Blog Post." ならば、変換後は "first-post-hello-im-writing-a-blog-post" となります。これは手動で変更可能で、"fist-blog-post" と短くすることもできます。
保存
投稿をすぐに公開するかわりに、下書きとして保存できます。後から下書きを編集するには、投稿メニューをクリックして一覧ページを表示させた後、投稿の下書きタイトルをクリックしてください。
公開
投稿をサイトに公開します。公開ボタンの上にある「編集」リンクをクリックし、投稿を公開したい時間を指定することもできます。デフォルトでは最初に投稿が自動保存された時間が、データベース内の投稿時間になります。
投稿タグ
いわばブログの小カテゴリーであり、インデックスをのようなものです。タグは、同じタグを含む投稿ページへのリンクとなります。タグを表示するには、テーマ内に適切なコードを書く必要があります。タグをボックスに記入し、「追加」をクリックしましょう。
カテゴリー
投稿を分類するためのトピックです。一般的に、ブロガーコンテンツに関連した7〜10程度のカテゴリーを用意しています。特定のカテゴリー内をざっと見ることで、そのカテゴリーに含まれるすべての投稿を確認できます。新しいカテゴリーを追加するためには、このセクションにある「+ 新規カテゴリー追加」リンクをクリックしてください。 管理 > カテゴリーからカテゴリーを管理することもできます。
WordPress 管理画面 投稿作成 - ページ下部
抜粋
投稿の短い要約です。投稿の本文の代わりに抜粋を表示するように(シングルページ以外の)テンプレートファイルを変更した場合、ここに書かれた手動抜粋が使われます。また、RSS フィードを抜粋表示する設定の場合にも使われます。ここを空欄にした場合、もしくは、More タグ(<!-- more -->)が使われているところまでを使用します。WordPress は自動で先頭から55単語[1]を抽出し、自動抜粋を生成します。より詳細な情報は、抜粋をご覧ください。
トラックバック送信
旧式のブログシステムに対し、リンクしたことを通知する方法です。他の WordPress ブログにリンクした場合は自動でピンバックが通知されますので、他に何かする必要はありません。ピンバックを認識しないブログに対しては、ここにアドレスを入力することでトラックバックを送ることができます。複数入力するときはそれぞれを半角スペースで区切ってください。詳しくは トラックバックとピンバックを見てください。
カスタムフィールド
カスタムフィールドはサイトに情報を付け加える方法の一つです。テンプレートファイルやプラグインにコードを追加することで、カスタムフィールドは投稿の表示を変えることができます。この情報主にプラグインで使用されますが、このセクションで入力や編集ができます。
ディスカッション
投稿の通知や双方向の交流を可能にするオプションです。このセクションには、コメントを許可トラックバック/ピンバックを許可という2つのチェックボックスがあります。
パスワード保護
投稿をパスワードで保護するには、公開ボックス内の「パスワード保護」ラジオボタンをチェックし、パスワードを記入します。編集者や管理人は投稿編集画面からパスワードや非公開投稿の内容を見ることができます。
投稿作成者
投稿の作成者として選ぶことができるブログの著者のリストです。このセクションはブログの投稿権限を複数のユーザーに与えているときにだけ表示されます。詳しくは投稿者とユーザーを見てください。

注意: 投稿エリアのサイズ、スマイリータグの変換など、記事作成のための基本オプションを設定できます。設定>投稿設定へ行ってください。詳しくは投稿設定画面を見てください。

投稿のためのベスト・プラクティス

WordPress サイトには、なんでも好きなことを書くことができます。ブログを投稿する際のコツを以下にご紹介します。

アクセシビリティ実践
Web標準のアクセシビリティを遵守するなら、ユーザー補助のために ALT 属性と TITLE 属性をリンクや画像に設定する必要があります。例えば以下のようなものです。
<a title="WordPress Codex" href="http://codex.wordpress.org/"><img src="logo.png" alt="WordPress Codex ロゴ" /></a>
段落の使用
改行が一切ない記事を読みたいと思う人はいません。投稿を段落分けするためには、段落ごとに1行空けてください。WordPressはそれを自動的に検知して、HTML 段落タグ<p>を挿入します。
見出しの使用
長い記事を書くのならば、見出し(主題の変更を表す小見出し)でセクションを分けましょう。HTML において、見出しはh1h2h3h4などを使うことで設定されます。デフォルトでは、ほとんどのWordPressテーマが1~2、場合によっては3までの見出しレベルを設定しています。<h4>セクションのサブタイトル</h4>と入力することで、オリジナルの見出し4を使用できます。
前後に二重線を入れることで、WordPressはそれを投稿の見出しとして設定します。[2]見出しにスタイルをつけるには、スタイルシートファイルstyle.cssに追記してください。見出しのスタイリングに関する詳しい情報は 見出しのデザイン/enを参照してください。
HTML の使用
投稿を作成する際に、HTML の入力は必須ではありません。WordPressは 自動的に HTML タグを加えてくれます。もしボックス、見出し、その他のコンテナ・要素などといったいろいろな要素をコントロールしたい場合は、自分で HTML を入力してください。
スペルチェック
スペルチェック用のプラグインをが利用できますが、それでも全部をチェックしてくれるわけではありません。 まじめなライターはスペルチェック機能のついたテキストエディタで記事を書き、WordPressにコピー&ペーストする前にすべての誤字脱字をチェックします。
投稿する前に考える
ブログで大きなことを言うのはありふれた情景ですが、ちょっと立ち止まって、なにを書こうとしているのかについて考えてください。いったん公開されたならば、それは多くの人の目に触れ、検索エンジンにクロールされるということを忘れないで下さい。; また、公開されてしまうと、元に戻すことは難しいのです。公開ボタンを押す前に、自分の書いたものを読んでみてください。準備が出来たら、それを世界と共有しましょう。
好きなものについて書く
これまでに何千回も聞いたことでしょうし、当り前のことに聞えるでしょうが、真実です。ほんとうに好きではないことなのに「書かねばならない」と思っていると、読者にわかってしまいます。もしかしたら、はじめたばかりの頃は決まったテーマがないかもしれません。でも、それでいいのです。あとになれば、照準も絞れてくるでしょう。今していることを楽しんで、好きなことについて書きましょう。
頻繁に書く
一日に二回というように、できるだけ頻繁に書いても、質と量を同じものだと考えないようにしましょう。読者はコンテンツを求めて来ます。無意味なものを提供しないようにしましょう。
俗語を使わない
すべての読者があなたの属する世界の住人ではありません。簡単に理解してもらえると思わないようにしましょう。
思ったことを隠さない
やってしまいがちなことですが、本当の気持ちを隠さないようにしましょう。結局のところ、本当の気持ちこそがブログのすべてです。もしあなたが本当の気持ちを隠したいのなら、名前を持たずに自分の思うところを呟いていればいいのです。あなたは様々なテーマに対して深い洞察を持っているのかもしれません。あなたの情熱を読者に教えましょう。他人と共有することのできない情熱になんの価値がありますか?実際、自分が情熱を持っていることに関して議論することは、楽しいことでしょう。議論はあなたの思考を広げ、結果的にほんとうの親友を与えてくれます。
読者を思いやる
もしかしたら嘘くさく聞えるかもしれませんが、あなたのブログについて知ることになる読者を思いやってください。彼らはあなたがこれからはじめるブログについて聞かされる前にブログを訪れているのです。彼らに対してブログを書くことを予告していたとしたら、自由に書けますか?何人の読者に対して、あなたのことをわかってもらうことができますか?上司やガールフレンドがあなたの投稿を読んでも大丈夫ですか?読んでほしくなければ、大人しく匿名にすることです。
コメントを使用させる
コメントで人々はアイデアを共有できます。ときには嫌なこともありますが、そういう人には黙っていてくれるよう頼むこともできます。大抵の場合は従ってくれますし、従ってくれないのならばコメントを削除することもできます。現実と同じようにブログを運営することは、ときに楽しく、ときに不愉快です。心構えをしてください。そして、読者が望んだときにあなたへプライベートなコンタクトを取れるような場所を用意してあげてください。
ブログのデザインについて悩むのははあとで
ブログデザインは重要ですが、ある程度までです。思ったとおりのデザインではなかったという理由で、ブログをやめないでください。遅かれ早かれ、デザインに関する問題には気楽に取り組めるようになるでしょう。書き続けてください。コンテンツが読者をひきつけるのであって、ブログの外観ではありません。
遊びでやらない
あなたに対して真摯に語りかけます。読者が感銘を受けるのは、あなたが大きな家を持っているからでもなく、あなたがオシャレなクラブに所属しているからでもなく、あなたの住んでいるところの天気がいいからでもないのです。退屈なことを言って、そのときにこだわっていることを垂れ流すだけの長ったらしい投稿を書くような人間にならないでください。読者が興味を持つのは嘘つきではなく、あなた自身 — あなたがどう感じているのか、あなたが何に興奮するのか、あなたがなぜあなたであるのか — です。あなたの語ることがこれまでにあったことの集積でしかないのならば、読者は退屈してしまうでしょう。
画像や動画の使用
これらはページを色彩り、読者にあなたの世界の一端を垣間見せます。読者はつながりを感じることができます。
書き続ける
ブログをやめないでください。書くものがなかったとしても、幸いなことに、いつでも戻ることができるのです。気楽に行きましょう。おそらく、色んなブログをみていれば、アイデアも思いつくでしょう。友達のことを書いてもいいですし、上司の文句を書いたり、間違っていると思うことについて大袈裟に言ってもかまいません。でも、何も思いつかなければ、最新の映画や本、製品などについてのレビューを書くだけでもいいでしょう。そう、気楽にやってください。
投稿の保存
公開ボタンを押す前に、投稿を保存しましょう。あなたのコンピューター、そしてインターネット接続には何が起こるかわかりません。せっかく書いた記事を失うことはありません。


  1. 日本語版で、同梱の WP Multibyte Patch プラグインを有効化している場合は自動抜粋は55単語ではなく110文字となる。
  2. この記述は、英文Codexにも見られますが、バージョン3.0では機能しないと思われます。

ビジュアルエディタ vs HTML エディタ

投稿を書くとき、ビジュアルエディタと HTML エディタのどちらを使うかを選べます。ビジュアルエディタでは、今書いている投稿が実際のブログページと似たように見えますが、HTML エディタではコードが表示され、WYSIWYG 編集ボタンがクイックタグに変わります。クイックタグには以下のようなものがあります。

  • b - <strong></strong> テキストの強調を意味する HTML タグ(例: bold)。
  • i - <em></em> テキストの弱い強調を意味する HTML タグ(例: italicize)。
  • link - <a href="http://example.com/">text</a> ハイパーリンクを作成する HTML タグ。
  • b-quote - <blockquote></blockquote> 引用されたテキストを区別するための HTML タグ。
  • del - <del></del>テキストが投稿から削除されたことを意味する HTML タグ。ほとんどのブラウザでは打ち消し線として表示されます (GMT・UTC [1]ベースの投稿時からの経過時間を値に取る datetime 属性を適用できます)
  • ins - <ins></ins> テキストが投稿に挿入されたことを意味する HTML タグ。ほとんどのブラウザでは下線として表示されます (del タグと同様、datetime 属性を適用できます)。
  • ul - <ul></ul> 番号なしリストを挿入する HTML タグで、選択したテキストをリスト化することもできます。各リスト項目の行頭には中黒などの記号や、テーマによっては画像を使ったデザインがつきます。
  • ol - <ol></ol> 番号つきリストを挿入する HTML タグで、選択したテキストをリスト化することもできます。通常は、各リスト項目の行頭に数字がつきます。
  • li - <li></li> リスト項目を挿入する HTML タグで、選択したテキストをリスト項目にすることもできます。ulol タグと一緒に使います。
  • code - <code></code> テキストを HTML 出力される前の形式に戻す HTML タグ。一般的には、テキストを Courier のような等幅フォントに変換します。
  • more - <!--more--> 投稿にティーザーを入れてセクションに区切る WordPress タグ。2、3段落入力してからこのタグを間に入れると、タグ以降が残りの部分になります。ブログのホームページに行くと、初めの段落が表示され、この投稿の続きを読む »というリンク[2]があるだけだと思います。これをクリックすると、残りの部分が表示されます。
  • lookup - JavaScript ダイアログボックスを開き、そこに単語を打ち込むことで answers.com 内のオンライン辞書を検索できます。これを使ってスペルや言葉の意味を調べることができます。
  • Close Tags - HTML 開始タグを閉じます。ただし、タグを閉じるときは注意してください。WordPress には読心術は備わっていません!タグが意図した内容を適切に囲んでいるか、注意してください。

使用上の注意 - HTML を挿入してくれるクイックタグボタンを使うとき、たとえば i をクリックすることで <em> の開始タグを入力し、/i か Close Tags で終了タグを入力できます。もっと簡単な方法は、まずテキストを入力して強調(斜体に)したい部分を選択てから、i をクリックすることです。これで、ハイライトされたテキストが開始タグと終了タグで囲まれます。

クイックタグには accesskey JavaScript 属性(ショートカットキー)も含まれているので、ブラウザによってはキーボードでも同じように利用可能です(例: Alt-b押した部分が太字になる)。

Windows では、IE と Firefox 2.0b2 以前ではAlt キーがショートカットキーとして割り当てられていますが、Firefox 2.0b2 は Alt-Shift キーが割り当てられています。Mac OS X の Firefox では、Ctrl キーを使います。

詳細情報・リソース

脚注

  1. GMT はグリニッジ標準時で、UTC は世界標準時。
  2. デフォルトテーマの場合。テーマによっては、「more...」「Read more」「もっと読む」などさまざまなリンクラベルが使われている。

最新英語版: WordPress Codex » Writing Posts最新版との差分