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トーク:DB 文字コードセットの変換

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翻訳チェック

Naoさん、翻訳お疲れさまです! 翻訳チェックにはなっていないのですが、分かる範囲で調整してみました。引き続き他の方にもチェックをお願いできたらと思います。 --ぼの 2008年4月7日 (月) 13:36 (UTC)

加筆・変更

  • 用語: 適切な言葉があれば教えてください。
    • MySQL マニュアルでは「キャラクタセット」という言葉が使われているようなので、冒頭で括弧内に書いてみました。
    • フィールドのデータ型には、明示するために「型」を補記。 例: TEXT 型、ENUM 型
    • field → 「項目」や「フィールド」が混在しているのを、MySQL マニュアルや通例に合わせて「フィールド」としました。
    • columns → 「列」となっているのを、同じく「カラム」に。
  • DB_CHARSET が 2.1.x 以前の SET NAMES 'utf8' の替わりなることを補足。wp-config.php のページにも書いておきます。
  • 参考資料を追加
  • 体裁微調整(見出し id、wikiカテゴリ、原文リンクなど)
    • 2.2 のときにできたページで DB_CHARSET を利用する方法なので、wp2.2 カテゴリを付けておきました。2.0.x から最新版にアップグレードする人が見つけやすいように、wp2.5 をつけてもいいかもしれません。

ご相談

「ENUM 型と SET 型の変換ルール詳細」節
この説明(原文では "ENUM and SET have more specific conversion rules:")は "The field name does need to be repeated, as well as the ENUM specification." の行までで、その下の「BINARY 型または VARBINARY 型を指定する場合~」または「つまり、上記の作業例~」からは、また全体の話に戻っているように読めました。この部分を節にしないか、上下を入れ替えた方がいいかなと思ったのですが、どうでしょうか。。 --ぼの 2008年4月7日 (月) 13:36 (UTC)

日本語環境向けの情報

原文は海外ホストの例で、日本のレンタルサーバでは(文字コードで問題となるのは) ujis(EUC-JP)が多いのではないかなあと思います(sjis も?)。また、本文の方法は(たぶん)MySQL 4.1 以上であるなど、細かい環境によっても対処方法が変わってくるかと思います。

困っている人がなるべく混乱しないように情報をまとめられるといいと思うのですが、なにかいい案はないでしょうか。

  • このページは訳文としてこのままにしておき、別途 ujis などの例に置き換えたページを設ける(サブページなど)。
  • このページを日本語向けに直す。
  • 自分の環境を確認する方法を追記。
  • 他にいい変換方法があれば掲載。
    • 例えば、エクスポート(ダンプ?)したファイルをテキストエディタで開いて、UTF-8 に変換して DB に戻すようなことをしていた記事を見かけたことがあるのですが、やりやすそうでいいなあと思いました。
  • ケース(使用環境)別に作業方法が分かるように、判断フローチャートを作る。

最後のは難しいと思うのですけど、作れたら分かりやすいだろうと思います。 --ぼの 2008年4月7日 (月) 13:36 (UTC)