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関数リファレンス/get template directory

提供: WordPress Codex 日本語版
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説明

末尾にスラッシュを付けずに、現在のテーマのディレクトリへの絶対パスを取得します。

子テーマが使用されている場合には、親テーマのディレクトリへの絶対パスが返されます。 子テーマのディレクトリへの絶対パスを取得するには get_stylesheet_directory() をお使いください。

使い方

<?php echo get_template_directory(); ?>

パラメータ

なし

戻り値

(string) 
現在のテーマのディレクトリへの絶対パス (末尾のスラッシュはなし).

用例

更新履歴

新規導入: 1.5.0

ソースファイル

get_template_directory()wp-includes/theme.phpにあります。

関連

テーマのパス: get_template(), get_template_directory(), get_template_directory_uri(), get_theme_roots() /en, get_theme_root(), get_theme_root_uri() /en, get_stylesheet() /en, get_stylesheet_uri(), get_stylesheet_directory(), get_stylesheet_directory_uri(), get_bloginfo()



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