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関数リファレンス/date i18n

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説明

タイムスタンプに基づいて、ローカライズされた書式で日付を取得する。

ロケールが月と週を指定している場合、日付にもその書式を適用します。そうでない場合、日付書式文字列が適用されます。

i18n は、Internationalization(最初の "i" と最後の "n" の間に 18 文字)=国際化を意味します。

使い方

<?php echo date_i18n( $dateformatstring, $unixtimestamp, $gmt ) ?>

パラメータ

$dateformatstring
文字列) (必須) 日付を表示する書式
初期値: なし
$unixtimestamp
整数) (オプション) Unix タイムスタンプ
初期値: false
$gmt
真偽値) (オプション) GMT に変換するかどうか
初期値: false

戻り値

(文字列) 
日付。ロケールが指定していれば翻訳される。

用例

ブログ設定に基づいて、ローカル書式で日付を表示します。例: 15. november 1976.

<?php echo date_i18n(get_option('date_format') ,strtotime("11/15-1976"));?>

  • 日付と時刻の書式 も参照。
  • グローバルを使用。(object) $wp_locale が日付と時間のロケールを処理する。

変更履歴

  • 新規導入: 0.71

ソースファイル

date_i18n()wp-includes/functions.php に含まれています。


関連資料

関数リファレンス/number_format_i18n

L10n: translate(), __(), _e(), _n(), _x(), _ex(), _nx(), esc_attr__(), esc_attr_e(), esc_attr_x(), esc_html__(), esc_html_e(), esc_html_x(), _n_noop(), _nx_noop(), translate_nooped_plural()


関数リファレンステンプレートタグ目次もご覧ください。


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