• 赤色のリンクは、まだ日本語Codexに存在しないページ・画像です。英語版と併せてご覧ください。(詳細

このWikiはいつでも誰でも編集できます

トーク:自動アップグレード対応

提供: WordPress Codex 日本語版
移動先: 案内検索

「Core Update Host Compatibility」の日本語ページ作成方法

2.7 の自動アップグレード機能に関するドキュメントとして、英語版 Codex に Core Update Host Compatibility が出来ました。この機能の動作確認が取れたホスティングサーバをみんなで記入していくページなのですが、日本語版としてはどのように作るのがいいでしょうか。

例えば、

  • (A) 英語版のページに記入していく
  • (B) 日本語版のページを作って記入していく。英語版の最新情報も随時取り込む。
  • (C) レンタルサーバ情報のページに記入(サーバ別セクションに記入 or Core Update Host Compatibility 用の節を設ける)

のような方法が考えられるかと思います。

似たような状況としては、wp-config.php の DB_HOST 値一覧がありますが、こちらは数が少ないので (B) でやってます。プラグインとテーマのバージョン別互換性リストは、英語版の情報量・更新頻度が激しいので、英語版を参照するよう誘導しています。 --ぼの(会話) 2008年11月11日 (火) 08:30 (UTC)

(B)に一票。日本語版ページ内で「国内サーバ」と「海外サーバ」に分けて書く。「海外サーバ」は同じく情報量・更新頻度が激しいだろうから、日本のWPユーザが使用している・日本でも名が知れている・日本のユーザから動作報告があるサーバのみ記載して、その他は英語版を参照するように誘導するのはどうでしょうか。--Toru 2008年11月11日 (火) 15:09 (UTC)
(B)案に賛成です。(C)でも良いですが、自動アップグレードはWPのセールスポイントになりそうなので、個別にページを用意しておいたほうがベターな気がします。--Mizuno 2008年11月12日 (水) 11:11 (UTC)
コメントありがとうございます。(B) のひな形を作ってみました。User:Bono/Core Update Host Compatibility
  • それほどホスティング数が多くないと思うので、英語版よりも見出しを減らしてみました。
  • 国内/海外サーバの分け方で迷ったのですが、こうじゃなくて、
    • 国内サーバ
      • 問題なく動作
      • Works with caveats (なんと訳したらいいか。。)
      • 動作せず
    • 海外サーバ
      • 問題なく動作
      • Works with caveats
      • 動作せず
みたいにずばっと分けちゃったほうがいいでしょうか。 --ぼの(会話) 2008年11月12日 (水) 14:11 (UTC)
すみません、こちらを見る前にページの訳をしてしまいました…。あれで大丈夫でしょうか?そんなに数もないと思うので、大見出しは今のままで、0-9、A-Z などの小見出しは外し、国内/海外としたらどうでしょう?
ところで、(英語版にも書かれてますが)PHP/MySQL のバージョンを書くと今後は情報が古くなっていってしまいますよねー。まあ、現時点では有用な追加情報ですが。--Nao 2008年11月13日 (木) 16:05 (UTC)
Naoさん、翻訳ありがとうございますー。助かります!
見出しは他の方もご意見ありましたらお願いします。確かに数が少ないので削っちゃってもいいくらいですね。あれば記入順の目安になるかな?という程度で。。
バージョンは、トラブルが起きたときとかに参考になると思うので、ある程度落ち着くまで書いておいて、何度か本番のアップグレードを重ねて落ち着いてきたら消すのはどうでしょう。 --ぼの(会話) 2008年11月14日 (金) 15:29 (UTC)

(ここまで、談話室 2009年4月16日 (木) 16:24 Bono 版より転載)

ページ名

日本語ページ名を決めて、改名&普通のページ(標準名前空間)に移動したいと思っています。いい名前はないでしょうか。。 --ぼの(会話) 2008年11月14日 (金) 15:29 (UTC)

「自動アップグレード機能のサーバ対応表」。ちょっと長いかな。--Toru 2008年11月15日 (土) 16:52 (UTC)
「本体の自動更新に対応するサーバ」だとどうでしょう。直訳すれば「ホスト互換性」なんですが、「対応するサーバ」と意訳してもいいかと思います。あと、「自動アップグレード」だけだと、プラグインのアップデート機能と区別できないので「本体」を入れました。--ゆりこ 2008年11月16日 (日) 03:36 (UTC)
Toruさん、ゆりこさん、ありがとうございます。compatibility はいつも迷うのですが、「対応」は分かりやすくていいですね。Codex 内で「compatibility list」と紹介されていることもあり、私はリストだとぱっと分かる「~サーバ対応表」がいいなーと思いました。あと、「本体」も確かに入れたほうがいいですね。
WP 本体での機能名も考慮したほうがいいでしょうか。。どなたか管理パネルでの表示をご存知ありませんか?最初につい「自動アップグレード」って書いちゃったんですが(すみません><)、Codex ではまだ書く人によってバラバラなのですけど、「auto」はあまり登場しなくて、「WordPress Upgrader」「Core Upgrade」「Core Update」などが多いです。 --ぼの(会話) 2008年11月25日 (火) 18:17 (UTC)
一旦、標準名前空間へ移動しました。Core Update Host Compatibility
>管理者様
  • 私の留守中に日本語ページ名が決まりましたら、「移動」タブで改名処理をお願いします。
  • 改名後、利用者:Bono/Core Update Host Compatibility のページの本文を
    #REDIRECT [[新ページ名]]
    と置き換えてください。(フォーラムからのリンクも新ページ名へリダイレクトさせるため) --ぼの(会話) 2008年12月4日 (木) 17:23 (UTC)

(ここまで、 談話室 2009年4月16日 (木) 16:24 Bono 版より転載)

見出し「全面対応」について

自動アップグレード対応サーバの分類見出し「全面対応」ですが、

  • サーバー会社が確認したものは「全面対応」
  • ユーザーが確認したものは「ユーザーによる動作報告」

にしたほうがいいと思います。同じサーバー会社でも、プランや契約時期によって違いがある(かもしれない)ので、ユーザーによる報告だけでは「全面対応」とは言いきれないと思います。--Mizuno 2010年3月1日 (月) 00:30 (UTC)